SCIENCE PARK

4thEyeサポート よくある質問

保守契約者様専用に4thEyeに関するよくあるご質問をまとめております。
お問い合わせを頂く前に、まずはこちらのページをご参照いただきますようお願い致します。


アンインストール用のパスワードがわからなくなってしまいました。

御社名、御社担当名、ライセンス証書ナンバー、4thEyeのバージョンを、
サポート窓口までお知らせください。追って弊社担当よりご案内いたします。
【サポート窓口はこちら】

最新版のダウンロード方法が知りたい。

御社名、御社担当名、ライセンス証書ナンバー、4thEyeの最新版ダウンロードをご希望の旨を、
support-products@sciencepark.co.jp までお知らせください。追って弊社担当よりご案内いたします。

インストール時に「システム構成ファイルが見つかりません」というエラーが表示される

システム構成ファイル(NIJICLN.BIN)を指定する必要があります。
以下いずれかの方法でご確認ください。
—————————-
方法①:”NIJICLN.BIN”が存在するフォルダを指定する

方法②:インストーラ(CLSetup.exe)と同じ場所に”NIJICLN.BIN”を配置する
—————————-
詳細な操作方法につきましては、インストールディスク内「Docs」フォルダにあります「4thEyeProfessional.pdf」より、[4.2 インストール]→[③ システム構成ファイルの選択]をご参照ください。

インストールに使用するnijicln.binは、インストール後に削除してもよいですか?

インストール後に削除していただいて問題ございません。ただし、設定内容の確認や別端末に同じ設定で4thEyeをインストールする場合に備えて、バックアップを残していただくことを推奨いたします。

4thEyeのサイレントインストールはできますか?

可能です。
詳しくは御社名、御社担当名、ライセンス証書ナンバー、インストールしたい製品バージョンを
サポート窓口までお知らせください。追って弊社担当よりツールをご案内いたします。
【サポート窓口はこちら】

4thEyeのサイレントアンインストールはできますか?

可能です。
詳しくは御社名、御社担当名、ライセンス証書ナンバー、アンインストールしたい製品バージョンを
サポート窓口までお知らせください。追って弊社担当よりツールをご案内いたします。
【サポート窓口はこちら】

インストールディスクのファイルをコピーすると、「送り側のファイルまたはディスクから読み取れません」とエラーが出てコピーができません。

インストールディスクのデータが破損している可能性があります。
誠に恐れ入りますが、御社名、御社担当名、ライセンス証書ナンバー、製品名をsupport-products@sciencepark.co.jpまでお知らせください。 追って弊社担当よりご案内いたします。

オフラインログの容量に制限はありますか?

制限はありません。ただし、大量にログを保持しますと、端末の空き容量を圧迫しますので、インストールディスクに同梱されているツールにて、定期的にオフラインログのエクスポートと削除をお勧めします。
詳細な操作方法につきましては、インストールディスク内「Docs」フォルダにあります「4thEyeProfessional.pdf」より、『6.6 オフラインログの削除』をご参照ください。

0キロバイトのファイルを外部デバイスに書き込んだ時、ログが出力されませんでした。

書き込みが可能なドライブへ、サイズが0バイトのファイルをコピーや新規作成した場合に、ログは出力されません。

解除キーを接続しても、ファイルを持ち出しできません。
次の項目をご確認ください。

①OSのバージョンに対応していない

お使いのOSがWindows 10の場合、「EYEPKY100I」は非対応となります。「EYEPKY100E」を新しくお買い求めください。お買い求めの際は、4thEyeのライセンスをご購入いただいた販売代理店にその旨をお伝えください。

②解除キーの認証情報が異なる

お使いの4thEyeに設定された認証情報と、解除キーの認証情報が異なっている可能性があります。
お手元の「設定ファイルディスクとUSBKeyの対応表」をご確認の上、対応付けが合っているかご確認ください。

解除キーの認証ファイル(PAKファイル)が見当たりません。どこにありますか?

元データは、設定ファイルディスクの中にございます。お手元のインストールメディアをご確認ください。

紛失した解除キーを、使えないようにできますか?
以下いずれかの方法があります

①禁止デバイスに登録する(4thEyeインストール済みの場合)

解除キーを禁止デバイスに登録することで、登録された解除キーが接続されても認証できないようになります。マニュアル『3.3 持ち出し許可デバイス設定ファイルの編集』より、持ち出し許可デバイス設定ファイル(NIJIWL.BIN)の「禁止デバイス」に解除キーを登録後、マニュアル『4 インストール』で4thEyeをインストールするか、もしくは、マニュアル『6.3 持ち出し許可デバイス設定ファイルの更新』より、持ち出し許可デバイス設定ファイルを更新してください。

②設定ファイルの認証情報を変更する

4thEyeの設定ファイルに登録された解除キーの認証情報を削除し、解除キーが使用できないようにします。
マニュアル『3.2 システム構成ファイルの編集』より、システム構成ファイル(NIJICLN.BIN)を編集し、”Basicキーの認証情報”を削除後、マニュアル『4 インストール』で4thEyeをインストールするか、もしくは、マニュアル『6.2 システム構成ファイルの更新』より、持ち出し許可デバイス設定ファイルを更新してください。

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